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And, a day ended.

Category: 作文1  

何気ないある日の零君、です。
ただし・・・誕生日だったりします。
ほとんど会話中心、でございます。
そんな感じなんですけど、それでもよろしければ、ということで、肝心の誕生日には遅れちゃったけど・・ぷりーず。

The birthday song for REI ← 去年(2012年)の零君の誕生日はこちら




 
   ・・・ And, a day ended ・・・
                            <9.2.2013>

「ふぅ~ぁぁ~~ はぁ~ ほぉぁ~~」

『おはよう、ゼロ、どう? 疲れはとれたかしら?』

「ん~~ おはよ、シルヴァ、ま、ぼちぼち、って感じかな?」

『そう、それはよかったわ』

「あ~~ 喉渇いたな、なんか飲むもの・・・
 あ~あ 冷蔵庫の中空っぽ、これしか残ってないや」

紙パックの100%リンゴジュースの口を開け直接飲む。

「ふぅ~~ 甘、でも冷えてるし、優しい感じでおいしいや」

『ゼロったら、コップも使わずに飲むなんてお行儀悪いわよ』

「い~んだよ、シルヴァ、どうせすぐに全部飲んじゃうんだから。
 さ~て、ちょっとシャワーを浴びてくるね」

『ええ、さっぱりしていらっしゃい』

「了解!」


昨夜の相手は久しぶりにちょっとばかし手こずって、家に帰って来たのもほとんど今朝方。
おかげですっげぇ疲れちゃって、コート脱いでソファーに寝っ転がったのはいいけど、もうベッドに行くのも面倒でとうとうそのまま寝ちゃったんだよね。

「あ~ 気持ち悪、汗でべったりだよ・・・」

浴室に入ると熱いシャワーを浴びて、お気に入りのシャンプーと石鹸で髪も身体もきれいに汚れを落としていく。
シャワーのお湯で泡を流し落としながらふと目に入ったのは、浴槽の窓枠にずらっと並んでるちっちゃなマスコット達。

「1.2.3.4.5.6.
 も~ どうしてだろ、バイキンマンばっかが増えてくんだよな~」

ある日コンビニで見つけて、遊びのつもりで気紛れで買って帰ったおまけつきの入浴剤。
お湯に入れると溶けた入浴剤の中からぷかん、って感じで2等身のちっちゃなマスコット人形が浮かび上がってくるんだよね。
で、見て触ってると、妙に気分が和むっていうか、疲れた気分を解きほぐしてくれるっていうか。
おかげでコンビニに寄る度、毎回じゃないけどたまに買ってるうちにどんどん増えていっちゃったんだよな~ こいつら。
それにしても・・・ 他のキャラはだいたい揃ったっていうのに・・・ 

「メロンパンナちゃん、早く出てきて欲しいな~」

アンパンマンの隣、空けてあるスペースを見ながらシャワーを止めると、ドアを開け、身体を拭くためにバスタオルへと手を伸ばした。


濡れた髪を拭きながらリビングに戻ると・・・

『あ、ゼロ、出てきたのね、ちょうどよかったわ』

「どうしたのシルヴァ、もしかしてこんな朝から仕事?」

『いいえ、白夜騎士のゴルバを通してあなたに通信が入ってるのよ。
 ねぇ、繋いでもいいかしら?』

「翼から? なんだろ、珍しいね。 
 ま、いいや、繋いでよ、シルヴァ」

『わかったわ、じゃあ繋ぐわね』

『聞こえるかな~ 零、おはよう~』

「あれ~ 翼かと思ったら鈴ちゃんじゃないか、今日はわざわざどうしたの?」

『どうしたの、じゃないよ、零。
 零が花見の時に鈴に教えてくれたのに、もしかして忘れてるの?』

「え~? 俺、何か言ったっけ?」

『ねぇ~ 今日は何日?』

「え~~っと、たしか9月の4・・ 5・・ あ~~!」

『6日、零の誕生日でしょ?』

「はは・・ そうだった、今日は俺の誕生日だった」

『も~ 忘れてたんだ~ だめだよ、忘れたら。
 今日は零のお母さんが零のこと産んでくれた大切な日なんだからね』

「・・・」

『ごめん零、兄いが横でまだか、早くしろ、ってうるさいんだ。
 い~い? だからこれから肝心な事言うね、いくよ~ 
 零、お誕生日、おめでとう~』

「・・・鈴、ちゃん・・・」

『あ~もう、兄いのケチ! わかったってば。
 じゃあね、零、一緒に祝ってあげられなくてごめん、またね~』

「うん、鈴ちゃんありがとうな・・ 翼、わざわざ悪かった、またな」

まさか、鈴ちゃんからおめでとう、を言ってもらえるなんて・・・

手に持ったグローブのシルヴァの方を向いたまま、束の間、無言で呆けたような顔をしていた。

『ふふ・・ 嬉しかった?
 でもあの子、一度聞いただけなのによく覚えていたわね』

「ん・・・ ほんと、よく覚えてたな~」

春、花見に迎えに行った時の魔戒道の中で、出掛ける嬉しさにはしゃぐ鈴ちゃんとずいぶんいろんな話をしながら歩いたっけ。
あんなにたくさんいろいろ話した中のたった一つ、忘れてたって不思議じゃないような小さなことなのに・・・

『残念ながらあの子に先を越されちゃったけど・・・ 
 ゼロ、お誕生日、おめでとう』

「うん、ありがと、シルヴァ」



服を着て出掛ける準備ができると、朝ゆっくり寝たおかげで遅い朝ごはんというよりも早めの昼ご飯って感じの食事をするため、ファミレスに行く。
昨夜は一晩じゅう動き回ったうえに結局何も食べずに寝たわけで、お腹はぺこぺこだ。

「御注文はお決まりでしょうか?」

「え~と、ランチメニューの・・・
 チキンステーキと海老フライ、ソーセージっていうのをライス大盛りで。
 あとドリンクバーに、マンゴーとアイスのクレープ、とりあえずそれだけでいいや」

「かしこまりました」

オーダーをとった店員さんがいなくなると、さっそくドリンクバーの所に行く。

「まずは水と・・・ あとはオレンジジュースかな~」

『ゼロ、デザートはクレープだけで足りるの?』

「さぁ~ どうだろう? ま、食べてみて足りなかったら追加するよ。
 まぁ、この後仕事をひととおりしたらカフェに行くつもりだけどね」

『カフェはカフェ、ここはここじゃあないのかしら?』

「はは・・ そうかも」

席に戻ってランチを食べ終わってクレープが来るのを待っていると、携帯のバイブが振動しているのに気付く。
ポケットから取り出して何だろうと思って見てみると。

「あれ、カオルちゃんだ・・・ はい、もしもし・・・
 あ~ うん、大丈夫だよ、今ファミレスでちょっと早めのお昼を食べてたところ。
 うん・・ うん・・ え? うん・・・ ほんとに? そっか~大変だね。
 ううん、カオルちゃん、気にしないでいいって。
 うん・・・ プレゼント? ほんとに? うれしいよ、カオルちゃん。
 うん、全然・・・ 仕事が一段落してからでかまわないから。
 ん、ありがとう。
 じゃ、絵の方、頑張って・・・ バイバイ」

『カオルからだったの?』

「うん、お誕生日おめでとう、って。
 カオルちゃん、絵の締めきりが迫ってるらしいんだ。
 でさ、用意してるプレゼントを今日渡せなくてごめん、って。
 おめでとうも会って言いたかったのに電話になっちゃってごめん、って。
 気にしなくてもいいのにね、何度も謝ってた」

『・・・そう』

「ねぇシルヴァ、カオルちゃんがくれるプレゼント、いったい何だろうね。
 すっげ楽しみ、なんだかワクワクしてきちゃったよ、俺」

『よかったわね、ゼロ』

「・・ん」


クレープを食べ終えファミレスを出て、シルヴァの探し出すオブジェをひとつひとつ浄化していく。

「ねぇシルヴァ、まだあるの?」

『あなたへのバースデイプレゼントかしら? 今日は少し多めのようよ?』

「え~ マジ~? 
 カフェでお茶しながら美味し~いスイーツをいっぱい食べるつもりだったのにな~ 
 この季節、芋や栗に果物とか、美味しいのがいっぱいあるんだよ、シルヴァ」

『お仕事なんだから我慢我慢、ほら、次はあそこよ』

「わかってますって。
 あ~あ、スイートポテトのパイや葡萄のタルト、食べたかったな~」

『ゼロ・・・』

「はいはい、わかってます、今やります」

ほんと俺へのプレゼントかよ~ 今日はやけに数が多いぜ・・・

「よっ と・・・ オッケ~ 終了。
 ねぇ、シルヴァ、まさかまだあるって言わないよね?
 俺、もうお腹空いちゃったよ」

『お疲れ様、今日はずいぶん多かったけど、これで終わりよ。
 でもね、ゼロ、どうやら頑張ったおかげでたぶん今夜はもう何も無いと思うわ』

「お茶もできなかったんだもんね、是非ともそう願いたいよ。
 さすがに続いてこのまま今夜も、なんてことにでもなったりしたら・・・
 いくら俺でも、さすがにぐれちゃうかもしんない」

『ふふふ・・ それは嘘ね。
 あなたはそんなことにはならないわよ、絶対』

「シルヴァ・・・」

『ちょっとゼロ、あそこの路地を見てごらんなさい』

「え? 何? って、おいおい・・・」



「ねぇ~ お姉さん、そんなたくさんの荷物持って歩くの大変でしょ?
 俺達が車で送って行ってあげるからあっち行こうよ」

「え・・・」

「ね、ほら、すぐそこだからさ~ 遠慮せずにさ~」

「いいです、自分で持って帰れますから放っといてください」

「そんなこと言わずにさぁ~ 送って行くって言ってるだろ~」

あ~ もう、どうして俺の近くにこんなやつらがいるんだよ~
俺、こういうのってどうにも見て見ぬふりができないんだってば、よ!

ドカッ! バシッ! バスッ! ガツンッ!

ふん! 俺の目の届く範囲で女の子をどうにかしようなんて甘いんだよ!

「ほら、こいつらはやっつけたからさ、君は早く帰ったほうがいいよ。
 じゃ~ね」

「あの・・ もしかして、零・・さん?」

鬱陶しい奴らはのしちゃったし、顔も見ずにそのまま行こうと歩き始めた俺だったけど、背後からまさかの名前を呼ばれて思わず立ち止まってしまう。

「・・・え?」

なんで? 俺の名前?

ゆっくりと振り返り、名前を呼んだ顔に視線を向ける。

「あの・・・ 私のこと、覚えてないですか? 
 去年のクリスマスの時、カオルさんと一緒に会ったんですけど・・・」

あ~~ 思い出した!
でも名前・・・ なんてったっけ・・・ え~っと、ふ・・ふ・・ふ・・

「ふ・・みよ・・ちゃん?」

「はい! よかった、覚えててくれたんですね」

「うん・・・久しぶりだね」

「はい」

うれしそうな控えめの笑顔に、そうだった、こんな感じの娘だったよな~ なんて思ってると、周りの足元から、のした奴らのうめき声が聞こえてくる。

う~ん・・ どうもこんなとこで立話もなぁ・・・

「あのさ、ふみよちゃん、晩ご飯は? もう食べた?」

「いえ、まだですけど?」

「そう、じゃ、よかったらだけど、晩ご飯、一緒に食べに行かない?」

「え、いいんですか?」

「うん、もちろん」

「はい、よろこんで」

「じゃ、決まりってことで、まずはその両手の荷物を貸してよ。
 俺が持ってあげる」

「あ、でも・・ 重いし、悪いです」

「俺は男でふみよちゃんより身体も手も大きいし力もあるんだから遠慮しないの。
 い~い? はい、貸して」

鞄をたすき掛けにして両手に持っているいっぱいの荷物、その荷物に手を伸ばして持ってあげるとお店のある通りの方に向かって歩き始める。

「さ、行こう?」

「零さん・・・ すいません」

相変わらずだなぁ・・・

たったこれだけの荷物を持ってあげただけなのに少し俯いたまま隣を歩いてるのを見てると、クリスマスの時のことを思い出してしまう。
だから・・・

「いいから気にしないの。
 あ、それとね、ふみよちゃん、余計なことだけどいいこと教えてあげる。
 こういう時は、すいません、じゃなくて、ありがとう、そう言ったほうがいいよ。
 それも笑顔で。
 男って単純だからさ、謝るような言葉よりも感謝されてる言葉を聞くほうがう~んと喜ぶから。
 ね、これからはそうしなよ」

「すいませ、あ! はい・・・ありがとうございます」

「ございます、は余分、にっこり笑顔でありがとう、それだけでいいんだよ」

「あ・・ありがとう・・・零さん」

「上出来!
 で? ふみよちゃんは何か食べたいものある?」

「いえ、私、好き嫌いもないし・・・ 零さんの好きなものでいいです」

「そお? じゃ、デザートにも定評のあるフランス家庭料理のお店、
 前にカオルちゃんも連れてったことがあるんだけど、ここから近いんだ。
 ね、そこでもいい?」

「はい」


夫婦二人でやってるちっちゃなお店。
そこで今夜のおすすめをいくつか頼んで晩ご飯を一緒する。

サバのプロヴァンサル、アッシ・パルマンティエ、ラタトゥイユ、鶏手羽先と彩り野菜のポトフ・・・

出された料理が美味しいからなのか、彼女がもともとおとなしい子だからなのかはわかんないけど、あまりたいした話もせずに、でもたまに合う目だけは二人共笑ってる、そんな感じで食事をして。
で、少し早いけど、いいリンゴが手に入ったからと、マスター自らが持ってきてくれた自慢のアップルパイ。

「・・・!・・・ わぁあ~~ 美味しい~!」

「ぅわっ 最高~!」

思わず二人でマスターを振り返ると、カウンターの向こうでマスターがウインクをしてた。

食べ終わって店を出ると、電車に乗って帰るという彼女を駅まで送って行って。
それで駅の前、別れ際、持ってた荷物を彼女に返して、中に入るまでは見送ろうと立っていたら、彼女、俺を見上げたまま、で。
だから・・・

「ふみよちゃん? どうかした?」

「零さん、今夜はあの・・・ いろいろとありがとうございました。
 助けてもらったし、晩ご飯をごちそうになって、それにここまで送ってもらって。
 ほんとに、どうも・」
 
「ふみよちゃん、こういう時はさ、どう言うんだっけ?」

「あの・・・」

「・・・ん?」

「ありがとう、零さん」

「どういたしまして。
 気をつけて帰ってよね、こっからはついていけないから」

「はい、まっすぐ帰ります」

「うん・・・ じゃ」

「さようなら」

「バイバイ」

少し歩きかけて、でもまたこっち向いて、ペコンで感じできちんと頭下げてから駅の中に消えていっちゃった。

『真面目っていうか、素直ないい娘ね』

「ん・・ そうだね」

駅に消える前の彼女、とってもいい笑顔だった。

「さ、コンビニ寄って飲み物とか、いろいろ食料を仕入れてから帰りますか」

『そうね』


帰り道、家の近くのいつものコンビニで、水にビール、パンにもちろんスイーツ、そして・・・

『ねぇゼロ、今夜もまた、あの黒いのが出たりして?』

「いや、シルヴァ、なんとなく今夜はイケル気がするんだ」

『そうなの?』

「うん、俺の勘だけどね」


家に帰ると、さっそく風呂に入って、身体を洗い湯船に浸かる。
で、問題の買ってきた入浴剤を入れて待つことしばらく。
すると・・・

「ぅお~! 出た~! 会いたかったよ~ メロンパンナちゃ~ん!」



「シルヴァ、ついに出たよ~ メロンパンナちゃん。
 やっとこれで全部キャラが揃ったよ」

「そう、それはよかったわね」

「ん~~ ビールも美味いし気分いい~~
 よし、今夜はもうこのまますぐに寝ちゃお~っと。
 なんだかさ、今夜は絶対にいい夢が見れそうな気がするんだ。
 じゃ、シルヴァ、そ~ゆ~ことでおやすみ~~」

『ええ、おやすみなさい』


私が祈っててあげる。
だから・・・
ゼロ、今夜はいい夢を見るのよ。


lovelyメロンパンナちゃん

素敵なイラストを頂いた是空様に感謝 ❤
 2013_09_09

Comments

かなまま様 

REI is back! このことを知った時は、たしかに驚きはしたものの、それよりも、待ってたよ~! の方が強くて。
あはは、まさに言われる通り、手放しで嬉しい、そんな感じだったです。
少しでもいいですよね、鋼牙やカオルちゃんにも出てもらいたい! そう願ってしまいます、はい。
なな  URL   2013-09-18 21:27  

是空様 

今年で3度目! \(◎o◎)/ 
ぅう・・・ 心中お察し申し上げます。
そんな~ 是空様、あまりいいとは言えない出来だったのに・・・
すいません、力不足で。
それにしても、零君カムバック! で良かったですね~
しかも6話。
こっちももう浮かれてまくってます。
玲君のツイッターで深夜のロケとかやってるっぽい?時期があったりして、まさかね・・・とか思ってたんですけど、まさかのまさか、嬉しいまさかで。
監督バンザ~イ! 零君&玲君バンザ~イ!
なな  URL   2013-09-15 19:40  

さあたべてごらん 

お久しぶりです!PCがぶっ壊れ、今年に入って3度目の初期化をした是空です。
見られない内に零の話がUPされてたなんて・・・遅ればせながらありがとうございます。
そして今回も絵が書きたくなるような可愛い話。
メロンパンナちゃん、風呂につかりながら嬉しげにニコニコ見てる零が浮かびました。
女の子に優しい零、鈴からの電話も萌えました。
素敵なお話、ありがとうございました。
今私は4期の話で死にそうですw
是空  URL   2013-09-15 06:13  

Mie様 

偶然ながらスマホでチェックしてはいたものの、パソコン開けて送られたコメント見て思わずニンマリ。
楽しみだぁ~~\(^o^)/
なな  URL   2013-09-14 00:55  

hana72様 

遅まきながら・・・
♪~ Happy birthday to you ♥ \(^o^)/
体調不良、少しは良くなっていってるでしょうか?
早く全快してBOXを見れますように。
プラスのエンディングに萌えること絶対です!
なな  URL   2013-09-12 11:30  

selfish様 

そうですね、たしかについてないかも。
鈴ちゃん、カオルちゃんにおめでとう、って言われて、一人じゃない晩ご飯で、それでいいかな~とも思ったんですけど・・・  (T_T)
アンパンマンのキャラでメロンパンナちゃんが最後、ってあたりがやはり零くんなのかもしれません。
管理人も、零くんにメロメロパンチ、切に希望です。
なな  URL   2013-09-12 11:22  

Happy(?) birthday! 

お誕生日なのにオブジェが多いなんて、ついてませんねぇ~
ふみよちゃんとディナーを一緒にできて、ひとりっきりじゃなかったのがせめてもの救いでしたが、最後はやっぱりひとりで家飲みとは… (涙)

メロンパンナちゃ~ん、せめて零くんにメロメロパンチをプレゼントしてあげてぇ~~~
selfish  URL   2013-09-10 20:45  

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